新規企画・オリジナル開発
対象ユーザー、遊びの核、継続動機を整理し、企画・仕様・プロトタイプから開発へつなげます。
- 企画書・ゲームサイクル設計
- プロトタイプ・技術検証
- 開発・テスト・リリース支援
新規ゲームの企画・プロトタイプから、進行中プロジェクトの開発支援、世界観・シナリオ・演出制作まで。面白さと実現性の両方を見ながら、必要な工程へ参加します。
新規企画から進行中プロジェクトの部分支援まで、現在地と必要な成果物に合わせて参加範囲を整理します。
案件の段階、社内体制、求める成果物に合わせ、責任範囲を定義して参加します。
対象ユーザー、遊びの核、継続動機を整理し、企画・仕様・プロトタイプから開発へつなげます。
進行中案件の不足工程や特定機能へ参加。既存仕様とチームの進め方を尊重して連携します。
キャラクター、物語、画面、音、演出の方向性を揃え、ゲーム全体の体験を支えます。
大規模開発の前に、遊びの仮説や操作感を小さく作って確認し、判断材料を増やします。

個別の成果物だけでなく、プレイヤーがどう感じ、次に何をするかまで見て設計します。
いきなり全てを作り込まず、企画・技術・操作感を検証し、次の投資判断につなげます。
目的、対象、体験、体制を整理
遊びの核と必要機能を定義
操作感と技術リスクを検証
優先度に沿って実装と確認
品質、成果物、権利条件を確認
担当範囲を誇張せず、実際に確認できる公開プロジェクトをご案内します。
麻雀、将棋、チェス、オセロ、ポーカーなどを、インストールせずブラウザで遊べるゲームサイトです。
現在地と不足している工程を伺い、参加方法を整理します。
可能です。対象ユーザー、遊びの核、プラットフォーム、予算・期間を整理し、企画や試作として何を確認すべきか提案します。
可能です。仕様設計、特定機能、UI、シナリオ、演出など、既存チームとの役割と成果物を定義して参加します。
案件の要件と既存環境を確認して回答します。使用技術だけで判断せず、必要機能、運用、納品条件を含めて対応可否を検討します。
企画・仕様、対象端末、希望納期、既存成果物、必要な担当工程、納品形式、権利条件があると具体化が早くなります。未定部分はヒアリングで整理します。
まず目的・対象ユーザー・実現したい体験を整理します。企画・仕様を具体化し、必要に応じてプロトタイプで操作感や技術面を確認したうえで、制作・開発、テスト、リリース支援へ段階的に進めます。
誰にどのような遊びを届けたいかを起点に、ゲームの基本ルール、遊びの繰り返し、画面遷移を整理できます。まだ決まっていない部分は、試作で確かめたい仮説としてまとめます。
世界観・キャラクター設定、シナリオ・会話、UI、グラフィック・映像・演出などが相談対象です。ゲーム全体で届けたい体験と、現在の制作体制を確認し、必要な支援範囲を整理します。